問題セット 6
問題セットでの協力は禁止されています。ただし、クラスメートや他の人に助けを求めることは、その助けが他人に自分の課題を代わりにやってもらうことにならない限り、コースの学術的誠実さに関するポリシーに従って許可されます。
スタッフはCS50xの提出物に対してランダムな監査を行います。このポリシーに違反したことが判明した学生は、コースから除名されます。すでにCS50xを修了している学生が違反していることが判明した場合、その学生のCS50修了証は永久に剥奪されます。
やること
GitHubアカウントを使用してcs50.devにログインします。
codespaceのターミナルウィンドウで
update50を実行して、codespaceを最新の状態にします。Pythonで Hello を提出します。
次のいずれか1つを提出します。
- 自信がない場合は、Pythonで こちらのバージョンのMario
- 自信がある場合は、Pythonで こちらのバージョンのMario
次のいずれか1つを提出します。
Pythonで Readability を提出します。
Pythonで DNA を提出します。
Marioの両方のバージョンを提出した場合、2つのスコアのうち高い方が記録されます。CashとCreditの両方を提出した場合、2つのスコアのうち高い方が記録されます。
提出期限
アドバイス
- Week 6のDavidのプログラムを試してみてください。
助けを求める方法
- コースのコミュニティで助けを求めてください!
学術的誠実さ
Hello、Mario、Cash、Credit、Readabilityについては、自分自身のC言語での実装や、他の人のC言語での実装を参考にすることは**合理的(許容範囲)**です。
同じ課題の他の人のPythonでの実装を参考にすることは合理的分ではありません(禁止事項)。
これらの課題の目的は、新しい言語を独学する方法を学ぶことであるため、シラバスにある通り、以下の行為は合理的であるだけでなく、その目的に向けて推奨されます。
- オンラインなど見つけた数行のコードを自分のコードに組み込むこと。ただし、それらの行自体が課題の解答になっておらず、その引用元を明記している場合に限ります。
- コース以外の説明、リファレンス、技術的な問題の解決策を求めてウェブなどを利用すること。ただし、問題セットの課題に対する直接的な解答や、自身の最終プロジェクトの解答を求めることは除きます。